電気工事会社向け

施工計画書・施工要領書・積算を "AIが自動で作成"
あとは確認するだけ

Patto AI ダッシュボード画面

現場代理人が、
もう夜に書類と積算に追われる時代は終わりです。

電気工事に特化したAIエージェントが、
案件の概要と図面を受け取るだけで、
施工計画書施工要領書の下書きから
積算(実行予算書・御見積書)まで書き上げます。

  • 施工計画書
  • 施工要領書
  • 積算
無料デモを申し込む
Patto AI ダッシュボード画面

こんなお悩みありませんか?

書類作成のお悩み

施工計画書・施工要領書の作成に毎回数時間〜数日かかっている

過去書類の流用・修正が煩雑

発注者ごとにフォーマットの違いミスが起きる

ベテランに書類作成が集中している

若手が施工計画書を作れない

積算のお悩み

積算・見積の拾い出しに何日もかかっている

図面を1枚ずつ見ながら手作業で数量を拾っている

積算金額が担当者によってブレる

積算できる人が限られている

見積提出に時間がかかり他の案件に手が回らない

工事を受注できても、
実際に現場が回らなくなる最大の原因は「書類業務と積算」です。

とくに電気工事は
設備仕様・施工手順・安全対策の記載量が多く、
施工計画書・施工要領書に加えて
機器・材料を1点ずつ拾う積算まで、
1人の担当者にのしかかる業種です。

電気工事会社向けに、施工計画書・施工要領書をはじめとした入札・提出書類の作成から、図面をもとにした積算(実行予算書・御見積書)まで引き受けるAIエージェントです。

貴社専用に構築されたAIが、

  • 工事概要
  • 建物条件
  • 工種
  • 工程
  • 使用機器
  • 安全対策

など様式に必要な項目をAIが自動で埋め
提出書類一式を作成します。
足りない情報だけ、AIが聞き返します。

積算は図面をアップロードするだけ
AIが数量を拾い出し、実行予算書・御見積書まで作成します。

対応している書類・積算(一部抜粋)

順次様式追加中!

入札申請書類

見積書 工事費内訳書 委任状 誓約書 入札(見積)辞退届

積算・見積

数量拾い出し(図面読み取り) 実行予算書 御見積書 内訳明細

受注後提出書類

施工計画書 施工要領書 現場代理人届、経歴書 主任技術者届、経歴書 監理技術者届、経歴書 監理技術者補佐届、経歴書 特例監理技術者届、経歴書 工事着手届 使用材料調書 実施工程表・週間工程表 工事打合せ記録簿 工事履行報告書 写真台帳 工事完成通知書・完成届

安全書類・体制書類

施工体制台帳 施工体系図 再下請負通知書 下請負人通知書 作業員名簿(建設工事従事者名簿) 新規入場者教育 安全衛生管理体制届 安全衛生管理計画書 安全訓練等実施状況報告 緊急連絡系統図 建設業退職金共済 掛金収納書

※電気工事向けに最適化済み。上記は一例で、貴社独自の様式も取り込めます。

他のAIとの違い

← スクロールできます →
比較項目 一般的な生成AI Patto AI
対応範囲 汎用AI 電気工事特化
様式対応 様式を考慮しない 自治体様式に対応
積算 図面を読めず、金額の根拠も出せない 図面から数量を拾い、単価の根拠つきで積算
カスタマイズ 会社ごとの書き方に対応しない 貴社の過去書類・見積を学習
精度 修正が多い 実務レベルで使える

一般的な生成AIは汎用的であるがゆえに、公共工事特有の様式や業界ルールに対応できません。
Patto AIは電気工事に特化し、自治体ごとの様式に対応。
さらに貴社の過去書類・過去見積を学習することで、実務でそのまま使える精度の書類と積算を自動生成します。

さらに、過去の書類・見積から内容を学習

  • 過去に提出した提出書類や施工計画書・施工要領書
  • 過去の見積書・実績単価
  • 社内標準フォーマット
  • 社内の表現ルール

をAIが学習する。

だから、貴社らしい書類と積算が自動で生成されます。

導入効果

書類・積算の作成時間 約90%削減

作成時間の大幅削減

施工計画書・施工要領書・積算の作成時間を大幅に短縮

残業の削減

現場代理人の残業削減

若手でも作成可能

若手でも施工計画書・積算が作成可能に

品質・金額の平準化

書類品質と積算金額の平準化を実現

導入の流れ

1

無料デモ体験

まずはお気軽にお試しください

2

対象書類・積算範囲の確認

作成したい書類と積算の範囲を確認

3

過去書類のお預かり

過去の施工計画書・見積書をお預かり

4

AIエージェント構築

貴社専用のAIを構築

5

操作説明・運用開始

操作説明後、すぐに運用開始

よくある質問

A. 原則対応可能です。様式を確認の上、個別に対応します。

A. 学習データは個社専用環境で管理し、他社と共有されることはありません。セキュリティ対策も万全です。

A. はい、可能です。自治体の既存様式に合わせたWord・Excel形式で出力されます。ダウンロード後の編集ももちろん可能です。

A. はい。案件の概要を入れればAIが下書きまで作るので、基本は中身を確認して直すだけです。入力は音声でも行えます。特別なITスキルは不要です。

A. 過去書類のお預かり後、最短2週間程度でご利用いただけます。書類の量や種類によって異なりますので、まずはご相談ください。

A. 貴社の過去書類を学習するため、実務でそのまま使えるレベルの精度です。もちろん出力後に確認・編集も可能です。

A. 作成する書類の種類や量に応じたプランをご用意しています。まずは無料デモでお試しいただき、詳しくはお問い合わせください。

A. はい。AIがベースとなる知識や図表を持っているので、施工要領書の作成にも対応しています。

A. はい。図面をアップロードいただくと、AIが図面を読み取って数量を拾い出し、実行予算書・御見積書を作成します。金額には単価の根拠が残るので、そのまま確認・修正してご利用いただけます。

A. はい。入札関連書類(見積書・委任状など)や、受注後の提出書類(監理技術者届・施工体制台帳など)にも対応しています。順次対応書類を追加中です。

まずは無料でお試しください

無料体験またはセミナーへのご参加を
お気軽にお申し込みください。

第1希望は必須です。第2・第3希望もご記入いただくと日程調整がスムーズです(いずれも翌々日以降)。